Compositor: Kyasu Morizuki
きみとすごしたあのきせつをいまおもう
きみとあいしあうあまいゆめのきおく
きみにあいたいよさよならしてきづいたんだ
きみとよりそうゆめのようなひびを
きみをよびだしたよるのまちかどで
なみだにぬれたさいごのえがお
むねにささったままとれなくてLove
きみにあいたいようしなってからきづいたおもい
KYANSERUしたいよあの日つげたことば
MEMORIIしょうきょしてめぐりあうまえのふたりから
RIPUREIできたらにどとはなさないよ
あめがふりだせばいつもよみがえる
ぼくのかさにもぐりこむHANIKAMUえがお
あざやかなままきえなくてLove
あいさつみたいななんげんないKISUしてたせいで
かんちがいしたんだありふれたあいじょうと
もしもねがいがかなうのならああ
なんどもさけぶよきみにあいたいああ
こんなにかなしいのなら
わかれなきゃよかったとおもう
いまさらにあいしてる
きみのことばかりかんがえるよLove
つなぐゆびさきふじゆうにかんじたのはなぜだ
きみのほわばであるけなくなったのはなぜだ
ねえなぜさいごまで
こんなぼくをあいせたの?
いつものとおりむれるひとごみ
ふりつづくあめがむねをさすように
きみのよぶこえなどいまはとおい
とっくのとうにおわったSUTOORII
いつものとおりむれるひとごみ
あめがゆきとなりぼくのこころに
ふれるまえにとけてきえる
きみのすがたがかさなりみえる
いきばのないSAYONARAはとうほうに
すべてBecause of me
はしりさっていくきみのせなかああ
いまもきれいによみがえるよああ
ひとりさがしてるよ
あのよるのSAYONARAのゆくえ
ぼくはうそつきだよ
えいえんのあいをちかったのにね
いまあいたいよむねがいたいああ
なんどもさけぶよきみにあいたいああ
どんなにかなしくても
めぐりあいはきせきとおもう
いまもまだしんじてる
きみのことだけをあいしてるよLove